いま新しく織れない生地を着る
服好きのための ヴィンテージ・ジャケットフェア
“着て欲しい理由のあるジャケットは、そう多くない”
英国・伊で織られたヴィンテージ春夏用生地を、いまのスタイルに合わせての仕立てです
「替え上着? いいえ、これは“主役になれるジャケット”です
どう楽しんで欲しいかの“世界観”で、価格は分けました
基本の仕立ては共通で、軽く羽織れるジャケットにしています(税別)
CLASSIC ¥36,000:裏地とか釦などの副資材を基本工賃内のベーシックなものを使います
HERITAGE ¥43,000:デザイン裏地・NUTや練釦を使い少し凝ったものにします
ARCHIVE ¥50,000:キュプラ裏地・水牛釦など生地を引き立てるグレードの高いものを使います
どれを選ばれても。その基準は「好きかどうか」です・・・どれも正解!
春夏用の生地は14着分のみ、しかも同じ生地はありません
限られた生地であること、そして一着分の生地の長さ(要尺)が決まっていること
だからこそ、
服が好きな方に長く着ていただき、「選んでよかった」と思ってもらえたら
そんな気持ちでお待ちしています
(※)体型やデザインによっては、生地が足りない場合もございます
その際は、正直にお伝えします
生地の面白さを見るだけでも楽しいです
ご来店をお待ちしております
DMはこちらまで mon_nakamura_official


